take it easy. 
気楽にいきましょ、気楽に。 
    
オニヤンマを助ける
ヨッシー&コウの散歩中、オニヤンマが稲作の網に引っかかってもがいていたので助けてあげた楽しい。網から外れた途端、一瞬にして大空に飛び去っていった。

お気に入りの場所で、草を食べるコウ。

(Photo by HYBRID W-ZERO3)
Posted by : wa-dy | 和む(ヨッシー&コウ) | 19:08 | comments(0) | trackbacks(0)
ウサウサの昼寝
ウサウサが気持ちよくお昼寝をしていたので、思わずパチリ。どうやら撮影直前で気配に気付かれたようだ。

(Photo by HYBRID W-ZERO3)
Posted by : wa-dy | 和む(ヨッシー&コウ) | 19:17 | comments(0) | trackbacks(0)
草を食べるヨッシー
散歩中、ヨッシーもコウもよく草を食べる。彼らの健康の秘訣かも。

(Photo by HYBRID W-ZERO3)
Posted by : wa-dy | 和む(ヨッシー&コウ) | 22:13 | comments(0) | trackbacks(0)
梅雨明けの日、ヨッシー、雷鳴に怯える
この地域の梅雨明けが発表されたが、夕方からは雷雨に。大の雷嫌いのヨッシーは雷鳴に怯えて右往左往。


(Photo by HYBRID W-ZERO3)
Posted by : wa-dy | 和む(ヨッシー&コウ) | 19:34 | comments(0) | trackbacks(0)
ヨッシー、コタツで昼寝す
ヨッシー、コタツで昼寝す。

(Photo by HYBRID W-ZERO3)
Posted by : wa-dy | 和む(ヨッシー&コウ) | 19:39 | comments(0) | trackbacks(0)
夏とシャンプー!
すっかり夏らしくなった今日、ヨッシー&コウのシャンプーをした。ヨッシーは素早く気配を感じて犬小屋に逃げ込んだので、まずコウから。コウはこういうとき比較的素直。久々だったので、いつもより長めにシャンプーをした。次はヨッシー。相変わらず犬小屋に篭城しているのをなんとか引っ張り出したが、浴室に入ってしまえば覚悟を決めたようで、いつもより長めだったが、素直だった。2匹とも、毎日散歩から帰ってくれば、足を拭くのを待ってるし、雨に濡れれば体を拭いてくれるのを待っている。普段からコミュニケーションやスキンシップはできているので、シャンプー後も体を拭いてあげると嬉しそう。だが、浴室のドアを開けた途端、飛び出して行ってはブルブルブルブル体を振り、あたかも
犬「あ〜、しんどかった〜。」
犬「やめてくれよな〜。」
みたいな顔をするのは、なんとも残念。小さいころから妹が面倒みていたこともあって、私のシャンプーが好きなのか?嫌いなのか?いまだによくわからない微妙な関係の同居人たち、ヨッシー&コウだ嬉しい
Posted by : wa-dy | 和む(ヨッシー&コウ) | 23:29 | comments(0) | trackbacks(0)
畑が大好きなコウ
畑が大好きなコウ。

ヨッシーは暇そう。

(Photo by HYBRID W-ZERO3)
Posted by : wa-dy | 和む(ヨッシー&コウ) | 20:39 | comments(0) | trackbacks(0)
注射の日
冷たい雨が降りしきる中、今日もヨッシーの足は山へと向かった。山裾に点在する桜も一挙に花が落ち、道や山の斜面を白く染めている。まるで、桜の雪が降ったような光景。
本当は、

新緑の
緑に映える
桜吹雪

といきたいところだったが、今回は、

春雨に
若葉を覆う
雪桜

と云ったところか...。

まだ雨が本降りにならないお昼前、ヨッシー&コウは恒例の注射を受けた。今日だということをすっかり忘れていたが、HYBRID W-ZERO3の予定表がアラームで教えてくれたので助かった。慌てて近くの郵便局まで行ってお金をおろし、彼らを連れて近くの公園へ。毎年のことなので彼らも慣れたものでおとなしく注射を受け、一瞬で終わった。二匹で6,800円。高い気がするが仕方がないか。

山頂でヨッシーは少し興奮気味。回転したり、珍しく吠えたり。そういうときは私も一緒になって吠えたり、体を軽くぶつけてじゃれたりする。コウは相変わらずマイペースで辺りをぶらぶら。ヨッシーの山登りが果たしていつまで続くか、興味深い。
Posted by : wa-dy | 和む(ヨッシー&コウ) | 23:18 | comments(0) | trackbacks(0)
お花見第二弾!
今日もヨッシーは山登りコースを取った。すっかり彼の中で山登りがブームになっているようだ。桜のせいかどうかは定かではない。今回も急な崖もなんのその。ほとんど一挙に登りきった。私はもっと息切れして膝が笑うかと思ったが、意外と楽に登れたのには驚いた。一週間に一度くらいこの山に登ると、いい体力づくりになるかもしれない。山頂に着いたら、今回は先客がいた。数人がシートを敷いて花見をしている。仕方ないのでそのまま通過することにしたが、階段の途中で、女性カメラマンを発見。実はこのカメラマンは一昨日もいた。前回はお花見する私の近くで、遠くの山に沈む夕陽を撮ったりしていたが、どうも本来の目的はそれとは反対側、遥か遠くの下界に見える長い鉄橋を渡る列車を狙っている様子だ。よくこの隠れスポットを見つけたものだ。

いい陽気に誘われて、一旦家に帰った後、今度はワンカップ&ナッツ&チーズを持ってもう一つのお気に入りのスポットへ。そこは、すぐ近くの法面だが、立派な桜が並んでおり、ちょうど木の下の傾斜に寝転びながら、桜並木を鑑賞できるのがいい。彼らもおとなしく私のお花見に付き合ってくれた。チーズ好きなコウはチーズをパクパクパク。

夕陽が沈みゆく遠くの山々、その裾を巡る高速道路の車の流れ、(今は両者ともすっかり立て替えられてしまったが)かつて通った小学校や中学校の白い建物も遠くに見える。眼下に広がる茶色い畑とその脇を蛇行する緑の川、そこにかかる赤い橋。法面の青い草、優しい桜の木々、心地よい風に、時より舞う小さな花びら...。

何本もの満開の桜を独占しながら飲む酒の旨いこと。あっという間に1本空けてしまった。
 
散る花に
また逢ふ春を願ひつつ
二人で空ける
ワンカップ

なんてね。

by HYBRID W-ZERO3
Posted by : wa-dy | 和む(ヨッシー&コウ) | 22:25 | comments(0) | trackbacks(0)
恒例のお花見
近くの高台(小さな山の山頂)で、恒例のお花見を実施。毎年、桜の季節はここでお花見をしながら、軽くお酒を一杯と決めている。その山の遊歩道はきれいに整備されているが、表側からは長くて急な階段を、裏側からはもっと急なほとんど崖のような山道を登る必要があり、滅多に人が登って来ないのがいい。山頂の桜とそこからのパノラマ的な眺めをほとんど独占できるのだ。

今年はビール&ナッツを持って、夕方いつものようにヨッシー&コウと散歩に出かけた。当初のプランでは、一通り彼らの散歩(トイレ)を終えてから、山に登ろうと思っていたが、いつものようにその山の裏側を周り、さらに畑へと向かおうとしたところ、なんと普段そちらの道に足を踏み入れないヨッシーが率先して山道に入り、急峻な山道をものともせず、頂上まで一挙に導いてくれたのは驚いた。もしかして、恒例の花見を覚えていて、私が手にしている缶ビールを見て、今日がその日だとわかったのか?あるいは、ヨッシー自身も今日はその山の上で花見をしたいと思ったのか?いずれにしても、偶然にしてはできすぎた話で、本当にびっくりした。しかも頂上では私がお花見をしながら一杯やる間、おとなしく座って景色を眺めていてくれた。

もしかしたら、本当に私の気持ちがわかったのか、あるいは、彼も高齢なので、この時期に桜を見ることが貴重だと思ったのか、いずれにしても、ヨッシー、今日は付き合ってくれてありがとう!
Posted by : wa-dy | 和む(ヨッシー&コウ) | 22:49 | comments(0) | trackbacks(0)
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