take it easy. 
気楽にいきましょ、気楽に。 
    
オリジナルドメインは早い者勝ち。.shopも.xyzも獲っちゃえ!ドメイン!
最近益々個性的なドメインが利用可能になっている。ショップをターゲットにした.shopとか、既成のカテゴリーに囚われない、自由な発想で活用が期待できそうな.xyzなど。




.shopに関しては特に大人気だそうで、ショップを既に経営したり、これから計画している場合にも自らのショップを直感的に連想させるドメインを早めにゲットしておきたいものだ。何よりそれだけでアクセス増加のポテンシャルアップが期待できるし、従来の伝統的なドメインに比べ、.shopが持つスタイリッシュ感は半端ない。

既に別のドメインで通販サイトを立ち上げていたとしても、長い目で集客を期待するなら、この機会に思い切って.shopに移行してもいいくらいだ。移行期間は既存のサイトから .shopのドメインにリダイレクトすればいいだけだ。




.xyzも実に個性的で魅力的だ。直感的にディメンジョン(次元)を連想されるから、これまでにない新たな異次元空間へと誘う道標としても相応しいし、アルファベットの最後を飾る三文字なので、究極とか至高を追求するサイトにも持ってこいだろう。

オリジナルドメインは早い者勝ち。獲っちゃえ!ドメイン!


Posted by : wa-dy | 使う(パソコンネットライフ) | 19:47 | comments(0) | trackbacks(0)
ツイッターTwitter、誰も買わないなら日本企業が買っちゃえ〜!これからは人ではなくモノ(IoT)や人工知能(AI)がつぶやく時代。ToT(Twitter of Things)あるいは電子つぶやきeTwitterで世界を席巻だぁ〜!
私はSNSなるものが嫌いだ。だから自慢じゃないが、FacebookもInstagramもLINEもmixiも、ただの一度だって使ったことはない。元々人と結びついたり群れたりするのがあまり好きじゃないから仕方ない。育った環境も影響しているかもしれないが、原因はどうであれそういう性分なので仕方ない。



インターネット黎明期、あれは1995年前後から数年間だったろうか、にインターネット関連の雑誌を毎回片っ端から購入し(毎月8,000円以上!)、次から次へと紹介されるネット関連のサービスや技術に熱狂し、遅くて高いダイアルアップ接続にも関わらずパソコンに熱中したっけ。そしてメールとホームページを学び、実際に自分のホームページを立ち上げ、コンテストにも応募した。初めて作成したホームページが、NECのコンテストで「審査員特別賞」を受賞し、モバイルギアをプレゼントされて、新たに「MobileGear奮闘記」なる記事も書き始めたっけ。う〜ん、懐かしい〜。



それからネットの流れはホームページからブログに移行し、Twitterが現れ、SNSが台頭し、今に至る訳だが、私はこれ以上ネットの流れには乗れないし、乗りたいとも思わない。せいぜい独自ドメインとレンタルサーバーでブログを書くくらいが精一杯だ。



と、そんな中、なんとTwitterが身売りだという。しかも有力な買い手が次々と手を引く事態に陥って株価も暴落とか。

私はつぶやく気など毛頭ないが、日本のネット企業にはもっともっと頑張ってほしいという想いはある。だから、こんなときこそ、最大のチャンスでしょ。思い切って日本の企業が買っちゃえ〜!



これからは人間ではなくモノ(IoT)がつぶやく時代。機械が監視してるシステムなんて世の中には溢れてるでしょ。速報やアラート的に数値を刻々と吐き出すだけだって、十分大きな効果が期待できる。そのうち人工知能(AI)がつぶやき始めるのだってそう遠い未来じゃない。これからの時代にこそTwitterは真に大活躍するのだ。そう、まさにToT(Twitter of Things)あるいは電子つぶやきeTwitterの時代がやってくるのだ!


Posted by : wa-dy | 使う(パソコンネットライフ) | 03:06 | comments(0) | trackbacks(0)
クーポンサイトは使いよう。グルメや旅行、サービスなどはいいかもしれないが、ハッキリ言います!中国製の商品は品質面でも耐久性の面でも私は絶対お勧めしない!(感想には個人差があります)
電気代を節約しようとこれまでくまポンやグルーポンでLED電球を何個か購入してきたが、一部の商品は品質や耐久性の面で大いに疑問が生じている。(決して全部が全部とは言わないが。)



USBポート付のちょっとしたアクセサリー的なパソコン周辺機器もこれまでいくつか購入してきたが、今では殆どが使えなくなってしまった。すぐに壊れた物もあれば、徐々に壊れた物もある。
ハイパースチームモップなるものも初めて使用したときから水漏れが酷くとても使用に耐えられる代物ではなかった。これではゴミを大量生産しているようなものだ。



二個セットとか三個セットとか云うクーポンも要注意。元々品質や耐久性がよくないから数で誤魔化そうとしている可能性も十分考えられ、実際ハンドマッサージ器など、最初から一個はほとんど使えなかった。



まっ、それらを承知で利用するならそれはそれでいいんだけど、グルメや旅行、サービスなどはいいかもしれないが、通販に関して言えば、私は中国製とあるものはもう絶対購入しない!(感想には個人差があります。)


Posted by : wa-dy | 使う(パソコンネットライフ) | 19:33 | comments(0) | trackbacks(0)
ココス諸島(.cc)の小さな仮想島wady。ドメインは個人や組織のアイデンティティ。ネットの世界では私はココス諸島の一員(住人)なのだ!
※2010年4月16日「ココス諸島の小さな島」再掲(一部加筆訂正)



ココス諸島はインド洋に浮かぶ27のサンゴ礁からなるオーストラリア領の諸島だと云う。キーリング諸島とも呼ばれるそうだ。初めてオリジナルのドメインを取得しようとしたとき、見たことも行ったこともないが、そんな南の島々の真っ青な海への憧れが一瞬で私の心を魅了し、このドメインしかないと決めたのを今でもよく覚えている。そんなココス諸島のドメインが.ccである。ドメインの本来の役割はそのカテゴリに属することを意味する。恐らく生涯その島々に行けることはないだろうが、ネットの世界では私はココス諸島の一員(住人)になれたのだ。

ドメインは個人や組織のアイデンティティでもある。プロバイダから与えられたスペースを利用し、プロバイダから指定されたドメインを間借りしているだけでは決して得られない喜びや幸せがそこにはある。世界でたった一つのオリジナルのドメイン。しかも美しい島々に属することもできる。気分はいつでも南の島。そう、ちっぽけでもいい、私はココス諸島に属するx番目の仮想島、wady島でもあるのだ。



今回、このブログのトップに何か画像が欲しいなぁと思い、できれば透き通るような青い海と青い空がいいなぁと思い、そう云えばココス諸島の写真なんかどうなんだろう?と検索してみたら、まさに求めていた風景で、求めていたサイズの美しい写真が見つかったので借用させていただいた。その画像をクリックすると、ココス諸島のサイトに飛べるようにしたので、きっと許していただけるだろう(※2012年までトップに掲載。現在は掲載なし。)。もしココス諸島に興味が湧いた方は、青い海と青い空をクリックしてみてください。南の島々の美しい風景が目の前に広がります。



※ムームードメインで様々なキャンペーンを実施中!まだオリジナルのドメインをゲットしていない方は、是非こういったキャンペーンを利用しながら、お得に独自ドメインをゲットしてみてはいかが?



プロバイダのメールアドレスは迷惑メールの温床・巣窟!メールは独自ドメインがいい!


Posted by : wa-dy | 使う(パソコンネットライフ) | 00:29 | comments(0) | trackbacks(0)
契約期間6,900日以上約19年のPHSを解約!ユーザー無視の独りよがりな企業にはこれ以上一文だって払いたくなーい!
7月13日にY!mobile(ワイモバイル)のPHSを解約した。DDIポケット時代に契約し(懐かしい〜)、その後ウィルコムに変わったが(ユニークでよかった〜)、最後のY!mobile(ワイモバイル)のサービスが一番酷かった。




契約期間が6,900日を超えていたので約19年。愛着ある電話番号だったので、よっぽど今愛用しているトーンモバイルTONEにMNPしようと思ったが、MNP 転出手数料は高い、お客様サポートの電話は一向に繋がらないのに有料通話、数ヶ月前には(実質データ通信は使ってなかったが)今契約しているプランを変えないと通信速度が遅くなるという脅しのような案内が来たり、そもそも更新月以外の解約で違約金を取ったり、ユーザー無視の独りよがりな企業には例え愛着の番号を捨ててでもこれ以上びた一文だって払いたくなーい。何がニャンキュッパだー。犬の次は猫?ユーザーを馬鹿にするなー!
あー、やだやだ。


Posted by : wa-dy | 使う(パソコンネットライフ) | 13:11 | comments(0) | trackbacks(0)
3月のタイに続き、7月はインドネシア・バリ島でフリービットモバイルPandA(現トーンモバイルTONE)が大活躍か!?旅のお供に楽天koboで又吉氏の「火花」を450円引きで購入!
3月のタイに続き、今月はバリ島に母が旅行することになった。

3月の旅行の直前に私の紹介で母もau GALAXY S II WiMAX(ISW11SC)からフリービットモバイルPandA(その後、トーンモバイルのTONEに変わったが)に乗り換えていたが、



PandAのACアダプタは100〜240V対応でタイの電圧(220V)でも問題なく、電源プラグ・コンセントの形状も日本と同じAタイプなので、そのまま使うことができ、旅行中、宿泊先で充電しては写真をたくさん撮影してきた。



今回のバリ島も電圧(200V)は問題なし。ただし、電源プラグ・コンセントのタイプが丸ピン2本のCタイプなので、プラグ・アダプタが必要だが、以前私がインド・ネパール旅行をした際に購入したものがあるので、それを渡した。

日本で使っているドライヤーなどの電化製品を海外で使用するためには、電源プラグの変換と電圧の対応(変換)が必要


旅行中のお供として、楽天koboで又吉氏の「火花」(1,000円)も購入してあげた。

ちょうど、

【芥川賞・直木賞候補作『火花』『若冲』『永い言い訳』『ナイルパーチの女子会』4作品が30%お得!】

のクーポンで30%オフの700円で購入可能だったが、

【はじめての方限定!一冊無料クーポンもれなくプレゼント】

のクーポンの方を利用して450円引きにできたので、550円で購入できた。


と云う訳で、海外でのPandAの再びの大活躍を願い、バリ島でどんな写真を撮ってきてくれるか、楽しみに待ちたい。
Posted by : wa-dy | 使う(パソコンネットライフ) | 22:05 | comments(0) | trackbacks(0)
フリービットモバイルPandA(現トーンモバイルTONE)がデジタルラジオに大変身!NHKネットラジオ らじる★らじるで英会話リスニング!
4月からNHKの各種ラジオ英会話の講座が開始されたのに合わせて、フリービットモバイルPandAで英会話のeラーニングを始めた。



と言っても、あまり最初から肩肘をはるとこれまでのようにすぐに三日坊主になりそうなので、ラーニング形式の講座は避け、まずは気軽に英語に触れる感覚で、リスニング中心に面白いショートストーリーが楽しめそうな『Enjoy Simple English(エンジョイ・シンプル・イングリッシュ)』講座を選択。

テキストは、楽天ブックスで電子書籍をクーポンを利用して100円引きで購入(さらに現在キャンペーン中で、楽天スーパーポイントが5倍!)。


ラジオ放送は当初パソコンから「NHKネットラジオ らじる★らじる」のWEBサイトで聴こうと思っていたが、テキストに紹介されていたらじる★らじるのアプリを試しにPandAにインストールしてみたところ、これがなかなか素晴らしい!



らじる★らじるアプリを起動して放送を選べば、別に楽天koboアプリを起動しても放送が聴こえ続けるので、PandAのみでeラーニングができてしまう。音楽番組やニュースを聴きながら、電子書籍も読んめるし、ネットサーフィン(動画の視聴も!)やブログの投稿もできる。音質は極めてクリア(もちろんノイズなどまったくない)。まさにデジタルラジオ付きスマホに大変身だ。(ただし自宅などのWiFi環境は必須だろう。)

しかも放送はロック画面でもスリープ状態でも流れ続けるので、ただのラジオとしても使え、例えば、(事前にテキストは一読しておき)深夜の英会話放送を、ベッドに入り、部屋の照明を消し、枕元で流しているだけで、ヒアリングに集中することもできる。各種英会話講座の再放送は23時台に固まっているので、その前後の放送も合わせてヒアリングすれば、一日の終わりはまさに英会話ワールドにトリップだ!(こうなると、もはや他の講座のテキストは必要ない。一日のうちにワンフレーズでも記憶に残れば、それで大収穫!)



さらに、らじる★らじるアプリには、放送の予約(自動再生)機能があるので聴き逃しを防げるし(目覚まし代わりにも使える!)、オフタイマー(15分〜120分)の設定もできるので、そのまま眠りに落ちても問題ない。



これならまったく無理せずに続けられそうだし、逆に毎晩のヒアリングタイムが待ち遠しくなるくらい。

う〜む、素晴らしい!

Posted by : wa-dy | 使う(パソコンネットライフ) | 19:36 | comments(0) | trackbacks(0)
auよさらば!弟に続き、母もフリービットモバイル(トーンモバイルTONE)ファミリーに仲間入り!
弟に続き、母もフリービットモバイル(トーンモバイルTONE)ファミリーに仲間入りした。auのスマホを、誰でも割の違約金並びにMNP転出手数料を支払ってまで半ば強引に強行したのは、

●更新月は来年の1月だったが、高齢の母には数ヶ月でも時間は貴重。それまで使い勝手の悪いサービスや機種(料金は高いし、液晶は小さいし)をこれ以上使い続ける時間がもったいない。

●6年以上、母はauのユーザーで、携帯電話からスマホに機種変した際にも、母の希望でauのスマホにしたが、auのサービスにも、サムスン製のスマホにももううんざり懲り懲り。なんで断ったはずのauスマートパスが勝手に契約されているの?なんでWiMAXのボタンが非表示にできないの?なんで誤ってWiMAXのボタンに触れただけで、確認メッセージもなくいきなり課金されるの?(こんなのまさにワンクリック詐欺と変わらないでしょ!)

●途中から3Gスマホ用の「電話カケ放題プラン」と「データ定額」セットに切り替えたが、利用料金は期待したほど安くはならなかった。何よりデータ(ネット)の料金が高すぎる。確かに違約金は痛手だが、フリービットモバイルの方が月々の利用料を安く抑えられる分、数ヶ月でその分は回収でき、お釣りが出るようになるだろう。

●もし使い方によってフリービットモバイルの料金が高くなったとしても、それはそれで使った分だからある程度納得できるが、使っても使わなくても高額な定額を取られ続けるというサービス自体を利用するのはもう限界。料金をミニマムスタートにし、必要に応じてオプションを追加するのが、本来のあるべき課金のやり方だと感じる。

という訳で、ちょうど母が約一週間タイにボランティアに行く直前に、渋谷の ATELIER (アトリエ) でPandAを購入したが、電源コンセントの形状が日本と同じで、付属の充電も100〜240V対応(タイは220V)だったので、早速タイに持っていき、写真をいっぱい撮影して、本日無事帰ってきた。


Posted by : wa-dy | 使う(パソコンネットライフ) | 14:27 | comments(0) | trackbacks(0)
「Tの世界」から「Tの新世界」へ!なるほどフリービットとCCCの戦略的資本・業務提携(現トーンモバイルTONE誕生!)には大きな伏線があった。ということは、次のフランチャイズは丸井?
今回の

「フリービット TSUTAYA/ Tポイントを展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)とのモバイル事業における戦略的資本・業務提携」

の発表は、フリービットモバイルPandAの愛用者として非常に嬉しい限り。楽天スーパーポイントと並んで、いや実際には楽天スーパーポイント以上にTポイントをよく使っているので、今後どのようなシナジー効果が提供されるのか期待が高まる。

これまでエイブルだけだったフランチャイズも、ブランド力を得て一挙に日本全国に拡大し、フリービットモバイル(3月からはトーンモバイルに変更になる)が大きな市民権を得れば、ようやくこの国の高慢で歪(いびつ)、閉鎖的で異常なモバイル市場にも大きな風穴が開き、だいぶ風通しがよくなるんじゃないかな、と(そうあって欲しいという願望も含め)感じる。

さらに、シンプルに垂直統合されたオールインワン(one)のPandA(プレゼンテーション層〜物理層)の上に、Tの世界というある種巨大なコンテンツ(アプリケーション層)が載ることで(T+oneでTone、トーンモバイル)、両者のポテンシャルが一挙に開花し、Tの新世界へと誘(いざな)うシナジー効果は計り知れないだろう。既存ユーザーもその辺りの恩恵を享受できるようなので、大いに楽しみ。

ちなみに、非常にシンプルで使い勝手のよいPandAに変えてから、まるで今回のタイミングに合わせたようにTサイトの「Tの世界」というコンテンツにすっかりはまってる。う〜む、何と言う巡り合わせ!

と、ここで今回の資本・業務提携をよくよく振り返ってみると、なるほど、確かに昨年の11月には、既に大きな伏線があった。

“スマホを変えるスマホ”のfreebit mobile
サービス開始1周年及び「2014年度 グッドデザイン賞」受賞を記念し北海道に初上陸!福岡、名古屋、東京に続く4エリア目として 2014年11月3日より函館 蔦屋書店に3週間限定オープン!




ということは、次にフランチャイズに名乗りを挙げるのは、継続的に実験を重ねている丸井なんてことも十分ありえるかしら。

実際に私は、

“スマホを変えるスマホ”のfreebit mobile
シーズンイベントに関して丸井と継続的実験第二弾
11/20-26の期間限定で、丸井(マルイファミリー溝口)に移動型店舗“STAND freebit”を出店


で、PandAを購入した。

Posted by : wa-dy | 使う(パソコンネットライフ) | 21:39 | comments(0) | trackbacks(0)
もはや液晶パネルが小さいスマホは、スマホ(スマートフォン)ではなく、単なる使い勝手が悪いスモホ(スモールフォン)。フリービットモバイルPandA(現トーンモバイルTONE)の5.5インチは本当に使いやすい!
フリービットモバイルPandA(現トーンモバイルTONE)を利用するようになって改めて感じることは、よくぞこれまでGALAPAGOS 005SHのような液晶パネルの小さいスマホを利用してきたものだ、という事。

PandAの5.5インチ液晶の使い勝手の良さに慣れてしまうと、とてもじゃないが、それより小さいサイズの液晶を使いたいとは思えなくなる。

少なくともこれまではできるだけ小さく高機能な携帯電話をスマホと呼んできたかもしれないが、操作性(ユーザーインターフェイス)を犠牲にしてまでサイズのスモール化を追求しても、決してスマートなフォーンにはならないことが、ようやくここにきて認知され始めたらしい。

事ここに至っては、もはや小さいスマホは単なる使い勝手が悪いスモールフォン(スモホ)としか呼べず、5.5インチ程度の液晶を持つスマホが、本来の意味でのスマホと呼ぶのに相応しいだろう。

そういった意味でも、PandAは単なる安いだけのスマホではなく、常にユーザー目線で使い勝手が十分考慮されているスマホだ、と感じさせてくれる。


Posted by : wa-dy | 使う(パソコンネットライフ) | 23:45 | comments(0) | trackbacks(0)
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