take it easy. 
気楽にいきましょ、気楽に。 
雨の日の露天風呂も竹笠(菅笠)があれば超快適!奥深し日本の伝統文化!
三寒四温フェーズに入ると春も近いが、特に今日のような冷え込む雨の日には、温泉に行きたくなる。

という訳で、最近お気に入りのひとつとなった温泉にやってきた。



昼前にはほとんど降っていなかったが、生ビールと富士山麓(家でも愛飲している)のハイボール、枝豆と手羽先、揚げ出し豆腐で一杯やり、岩盤浴でたっぷり発汗と爆睡をした後、再び風呂に行ったら、外の露天はすっかり雨。女性と違い、男なんか髪が濡れても気にしないので、頭にタオルを載せて入っていたが、さすがに冷たい雨には長くは持たない。

と、降参してそろそろ出ようかと内湯に戻りかけたが、ふと寝湯の壁に目を遣ると、竹製の笠が掛かっていて、ご自由に使用ください、との貼紙もある。

おや?他にも何人か露天にいるが、誰も笠などかぶっておらず、皆んなタオルを頭に載せている。ということは、これ一個しかないわけだが(残りは全部女風呂に回したのかしら?)、試しにかぶって再び露天風呂に入ったところ、これがたまらなく快適なのだ。

肩までお湯に浸かり、頭には笠だから、さっきまでと違ってまったく冷たい雨に濡れない。十分温まったら肩を少し出しても笠が肩幅よりも少し大きめなので、肩も濡れない。しかも高濃度の炭酸泉の湯気が、ちょうど笠に包まれるためか、顔の発汗がすこぶる促進され、さながらヘッドサウナのような効果もある。笠を目深(まぶか)にすれば、周りにいる人も視界に入らず、雨が笠に当たる音だけが心地よく響き、完全に自分の世界に入り込んで露天風呂を楽しめる。これなら雨の日以外の寒い日にもいいだろうし、春夏の直射日光が強いときにも、顔の日焼けや髪の毛のダメージ防止にも効果的だろう。

ううう、恐るべき笠の効果、奥深し日本の伝統文化!を改めて実感!

露天風呂巡りには、マイ笠持参なんてのもきっと粋で乙だろう。
Posted by : wa-dy | 歩く(旅) | 16:06 | comments(0) | trackbacks(0)
ほったらかしの湯
昨日、絶好の好天の元、絶景の露天風呂に入ってきた。

温泉「ほったらかしの湯」(ほったらかし温泉)だ。

今回初めての利用で「こっちの湯」温泉(利用料は700円)に入ったが、ロケーション、眺めは最高で解放感抜群!!びっくり
ぬる湯、あつ湯があるのもいい。最初ぬる湯で冷えた体を温め、慣れてきたら、あつ湯へ。あつ湯と云っても体感では41〜2度くらいだから、外気温の低いときは逆にこちらでないと物足りないかもしれない。
湯船に浸って見えるものは、まさに空と太陽おてんきと雲くもり、それに山と富士山日の出のみ。思わず一句、

天空の湯気のかなたに白い富士

一段下にも庭園の池風の露天風呂があり、ちょうど寝転がったり、寄りかかったりしながら富士が見えるように工夫されているのも好感が持てる。ただし、そこからだと多少視点が低くなるので、その先にあるススキなんかの隙間越しに富士山が見えた。こちらでも一句、

湯煙のススキの先に白い富士

タオルは持参だが、脱衣所も整備されているし(ボディソープやリンスインシャンプーが常備されていたのは嬉しかった)、小さな内湯もあり、それほど“ほったらかし”という感もないが、あまり手をかけ過ぎているという感もないから、ネーミング通りのちょうどいい雰囲気だ。周りには休憩所や売店などの小屋もあり、軽食も販売されているので、富士を観ながら一杯やったり、お腹も満たせる。今回は富士を見ながら、蕎麦を食べた。何より、そうしている間にも、人が引っ切りなしにやってくるのにはびっくり。駐車場や行き帰りですれ違った車自動車は他県のナンバーも多く、しかも名古屋の大型観光バス路線バスまで来ていた。最初かなりの車があったので、混んでるかな、と思ったが、お風呂の中はそれほどでもなく、もちろん男女に分かれていることもあるが、もう一つ「あっちの湯」温泉というのがあって、そちらは主に甲府盆地を一望できるパノラマが売りのようで、いい感じで分散されていたようだ。
カーナビをセットする場合は、「笛吹川フルーツ公園」とか「フルーツバーク富士屋ホテル」で検索するといい。フルーツ公園内を通り抜け、富士屋ホテルの脇を通り過ぎ、さらに少し上った先の山の中腹にあるが、案内板もいくつもあるから、分かりやすい。駐車場はこれでもかと云うくらい広く、そこからも富士山が見える。途中にはゴーカート場やペットの露天風呂なんかもあり、別の立ち寄り湯や、なんと横溝正史館もある!びっくりもちろんフルーツ公園でも色々楽しめるし、シーズンになれば、そこここの果樹園やワイナリーでさくらんぼや桃、葡萄、(いちご狩ができるという看板もあった)、ワインが味わえるから、カップルや家族で一日のんびり過ごすには本当にいいスポット、エリアだ。
帰りは、横溝正史館に入館し見る(詳細は別途)、フルーツ公園の屋台で巨峰ソフトソフトクリーム(250円)を買ってペロリ。途中に、新日本三大夜景という看板もあったから、さぞかし「あっちの湯」からの夜景は素晴らしいのだろう。今度は夕方から「あっちの湯」に入って夜景まで見てみたい、と思った。

URL星空が天井☆ほったらかし温泉公式ホームページ
URL山梨県笛吹川フルーツ公園
URLフルーツパーク富士屋ホテル

Posted by : wa-dy | 歩く(旅) | 11:31 | comments(0) | trackbacks(0)
恐山ふたたび
2002年秋。私は再び恐山宿坊にいた。兄弟3人で東北旅行に出た二日目だ。
前日は夕方に都内を出発し、ひたすら東北道を北上(深夜どこかのSAで仮眠)。
朝は岩手県の花巻インターから程近い大沢温泉で、川沿いの露天風呂に立ち寄り(混浴でご婦人がお一人入っていました)、
しばしの休憩と食事を取ってさらに北上。
青森県に入って、八戸で高速を下り、さらに北上しながら、この旅の目的のひとつであった祖父母のお墓で合掌。
やがて陸奥湾を眺めながら下北半島をさらに北上し、
途中の酒屋で桃川を買い、山道を抜け、夕方近かっただろうか、無事辿りついた。

早速、受付を済ませると...。
このときになって初めて、実は既にお風呂は男女別になっており、一つある混浴はちょうど今改築中で利用できない、と知る。
到着早々、密かに抱いていた淡い期待は消えた。
失われた時はもう戻らないことがわかった。
ここは何も変わらないところだと思っていた。これが11年という時の重さであろう。時の残酷さでもある。
古きよき何かが、また一つ失われたような気もした。
だがその一方で、この地が持つ、独特の雰囲気は決して失われてはいなかった。
なぜかこの地に立つと、安息を覚える。
多少の雑念はあったとはいえ、それ以上に心を浄化させる負(あるいは無か?)のパワーがあるのだろう。
変わるものもあれば、変わらないものもある。



夕飯後、昔の出来事を懐かしみながら、白いお湯に浸かる。
この鄙びた感じがたまらない。
ここも改築するのだろうか...。変わらないで欲しい...。
思い出を消さないでほしい...。

その夜のことはあまり思い出せない。
恐らく桃川を飲んでいるうちに、強行軍の疲れもあって、すぐに眠りに落ちたのだろう。

翌朝はしっかり本殿でお経を聴き、敷地内を隅々まで散策し、帰る前にもう一度お風呂に入った。



また来たい...。
またいつか来よう...。

去る前にもう一度、敷地内を見回し、心に思う。
かの思い出は、塗り替えられることがなかった分、さらに輝きを増すことになった。
とても清清しい気分に浸りながら、その地を後にした。

Posted by : wa-dy | 歩く(旅) | 02:07 | comments(0) | trackbacks(0)
恐山宿坊
1991年夏、私は恐山宿坊にいた。
大学最後の夏、先輩、同期、後輩と四人で青森旅行に三泊四日で出かけた二日目である。
恐山には三つ(※もしかしたら四つだったかもしれない。一つだけポツンと離れていたような気がする)のお風呂があるが、いずれも外風呂(※小屋)。まるでこの世とは思えない異様な雰囲気の敷地内に点在している。そしてそれらはすべて混浴(※この当時はすべて混浴だったと記憶している)。あの世に男も女もないといったところか。宿坊のトイレもすべて男女兼用だった。

恐山に泊まるような若者は私たちくらいだろう、と思って期待していなかったが、その日は違った。夕食で集まったときに、ちょうど私たちと同じくらいの学生風の女の子二人組も泊まっていることがわかった。二人とも色白でほっそりしていて、東北美人といった感じだ。

やがて夕食を終え、部屋で寛いでいると、開けっ放しのカーテンの外を彼女達がお風呂に出かけるのが見えた。
しかし何故か私達は金縛りにあったように動かなかった。やはり彼女達とお風呂で鉢合わせしたらいけない、という純な心が暗黙のうちに生まれていたのだろう。それだけうぶだったのかもしれない。
それでも10分ほど経ってから、ようやく4人で腰をあげた。

下駄に履きかえ外に出る。このとき見た風景はいまでも鮮明に、しかしその一方でぼんやりと幻影のように、私の記憶に残っている。きれいな、しかしいつもと見ている側が違うのではないかと思える月が出ていた。月明かりのなか、大気は透明で、荒れ果てた灰色の地面のそこここから水蒸気があがっている。生き物の呼吸が感じられない妙に無機質な風景。仲間から少し遅れただけで、自分一人が死後の世界に迷い込んでしたまったと錯覚するような孤独感。
ここはいったいどこなのだ?
意識をしっかり保っていないと、ともすれば、異次元の世界へ吸い込まれてしまいそうな雰囲気。いや、そう思うのは人の心だけで、実は場の力など何も働いていないのかもしれない。虚無、これこそ虚無の世界なのか。私達はその世界に捧げられた供物と化しているよう。



ほどなく最初の風呂小屋に着く。ちょっぴり期待して戸を引いた。
すると...。
その風呂には誰も入っていなかった。白い乳白色のかなり熱めの温泉が私達を待っていた。そこで体を洗い、旅の疲れを落としたあと、風呂に入ってくつろぐことで、ようやくその異様な空間の住人と化したのかもしれない。だいぶリラックスしてきた私達は、次の風呂を目指した。

死後の世界たる殺伐とした風景の中、一抹の恐怖感を背中に感じながら歩くその姿は、さながら三途の川へと迷いこんだ無邪気な死者の群れだ。

次の小屋に到着。私が先頭で引き戸を開けた。
と....、内側からも同時に戸が開かれる感覚が...。
なんということだろう...。ちょうど彼女たちと鉢合わせすることになった。彼女たちの髪は濡れ、体からは石鹸のいい香りがしてくる。
なんともはや。
ということは、彼女たちはつい直前まで目の前の脱衣所(お風呂と仕切りはない)で着替えをしており、さらにそのすこし前には、。。。だったということになる。

さらにこのあと起ったことはとても皮肉っぽくていい。思い出す度に大いに笑える。
再び風呂に入ってくつろごうとしていたのもつかの間、何と言うことだろう、今度はあれよあれよという間にあばさん達の群れが風呂に訪れた。彼女たちはまるで私達が存在していないかのように堂々とした物腰で、にぎやかに話をしながら、風呂に入り、体を洗う。そのパワーに圧倒され、言葉をなくした私達は、しばらくしてから一人また一人とその湯から退散した。

このときはまだそれほど深く感じなかったが、時が経って振り返る度に、
「ああ、もう少し早く行っていれば...」
という思いは強まるばかりだった。
恐らくこの経験が、その後の私の混浴への憧れを増長し、あるいはトラウマとなり、失われた過去を求める記憶の中の旅人を形成したのであろう。
後悔とは時が経つほどに大きく成長するものなのだ...。
(※さすがに今は全然薄れているが...。)

そして、2002年秋、11年ぶりに再び宿坊を訪れた私たち(兄弟)を待っていた驚愕の事件とはいかに…??(近日公開予定!?)
Posted by : wa-dy | 歩く(旅) | 22:42 | comments(0) | trackbacks(0)
国道六号線−夏、19歳の肖像


大学一年の夏。私は大学のある仙台から、実家のある山梨まで自転車を走らせた。絶好の晴天のもと、朝六時に寮のある今の青葉区を出て、駅前の大通りを抜け、橋を渡って、国道四号線のバイパスに入る。やがてその道は、そのままひたすら日本橋へ南下する四号線と、福島の二本松を抜け、水戸で太平洋に接する国道六号線に別れる。四号線が東北自動車道や東北新幹線が脇を固める本街道だとすれば、六号線はそこから大きくはずれ、山を通り、海へ抜ける脇街道。それまで片側二車線で交通量が多い四号線にちょっと辟易していた私は、海への憧れもあって、迷わず六号線に進路をとった。

六号線に入った途端、交通量はみるみる減り、空気もどことなくおいしくなった。快調に飛ばしていると道はやがて長い上り坂になる。別に自転車での完全走破は考えていない。先も長い。あまり自分にプレッシャーをかけたくなかったので、苦しくなるとあっさり自転車を降りて歩いた。道路脇に林しかなくなり、ふと人の気配が感じられない瞬間が訪れる。昼間だと言うのに異次元に迷いこだ気分。ようやく坂を登りきると今度は下り坂。再び自転車にまたがり、風を切って走る。自販機でジュースを買い、食堂で昼飯を食べ、ひたすら南を目指す。午後になり、幾つか街も抜けた。渋滞中の車にクラクションも鳴らされた。 やがて長い夏の日差しも陰り始める。涼しくなって、ようやく遠くに海も見えてきた。しかしそこは工業地帯。期待していたような砂浜はない。小さなバックにタオルと下着だけの軽装。それでも出発前はどこかの砂浜で野宿でもしようと考えていたが、甘かった。すっかり暗くなった国道。次々と車のライトが通り過ぎていく。時間はすでに午後8時。昼間の汗で体が冷え始める。無性に暖かい布団とシャワーが恋しい。 意を決し、国道を左に折れた。本道から離れることかなり、ようやく水戸駅前で小さなビジネスホテルを見つける。一夜の宿を求めると快く迎えてくれ、自転車の置き場所を教えてくれた。なぜかとても嬉しかった。部屋にはいって熱いシャワーを浴び、すぐに深い眠りへと落ちた。

翌朝、半ばフロントマンを起こす形でチェックアウトを済ませ、出発した。高揚していたのだろう、体の疲れは特に感じなかった。再び国道に入り、南を目指す。次第に交通量が増し、排気ガスが増える。気温がどんどん上昇し、アスファルトが焼ける。想像以上に国道上は暑い。道の悪いポイントも増え、車との距離が縮まる。一度はバランスをくずして転びかけた。Tシャツにランパンの軽装。見る見るうちに肌は焼け、汗が渇き、塩が浮く。道路脇の公園で帽子に水を入れては、それをかぶり、また走る。これの繰り返し。水をかけ、走る。水をかけ、走る。やがて大きな川を渡る。東京駅前に到着。しかし休むところを見つけられないまま、甲州街道に入る。立川を抜け、八王子に入る。ここに来てようやく日差しは陰りはじめるが、逆に全身にかけた水のせいで体が冷えてきた。高尾を抜けて難関の大垂水峠。陽はすっかり落ちた。ときたま通る車のライトだけを頼りに越える。長い下り坂のあと相模湖を過ぎる。いつしか反対車線には車の長い列。渋滞中の気晴らしだろう、開いた窓から声をかけてくれる人がいる。

「頑張れよ!」

「頑張って!」

元気が出る。少し走るとまた頑張れよ、の声。嬉しかった。涙が出るほど嬉しかった。最後の力を振り絞る。多くの車に見守られ、多くの暖かい声に励まされて、残りの距離を一挙に走り抜けた。待望のゴール。時刻は九時頃だったろうか。家に着くと家族が暖かく迎えてくれた。私は連絡してなかったが、友人から聞いて知っていた。

その日からしばらくはよく寝た。灼熱の太陽の下、二日に渡り走り続けた体は軽い脱水症状を起こしていたかもしれない。体調の回復とエネルギーの補給が必要だった。しばらくして気づいたが、自転車のタイヤが、走行がいかに厳しい状況であったかを如実に物語っていた。いつパンクしてもおかしくないほどに摩耗しきっていた。

その後、その自転車は一度は仙台に戻った。休み明けにまた私の足として復活した。しかしすぐに消えた。 寮の玄関前に置いていたのに、盗まれたか、処分されたか。今となっては記憶の中にしか存在しない。私が仙台から自宅まで自転車で帰ったという事実を物語るものはもうない。しかし、国道六号線は、今でもそこにある。国道六号線は、私にとって19歳の夏の、一つの肖像である。
Posted by : wa-dy | 歩く(旅) | 01:32 | comments(0) | trackbacks(0)
インド旅行7日目
こんにちは。
インド旅行6日目のスナップをアップしました。

今朝(7日目)は未明からヒマラヤが見える高台まで1時間かけて行って、朝日に向かい瞑想をしてきました。




これから、帰途につきます。
カトマンズからバンコク経由でジャパンへ。
約14時間のフライトになります。
Posted by : wa-dy | 歩く(旅) | 12:23 | comments(0) | trackbacks(0)
インド旅行6日目
こちらも今日は暑いです。
朝、ヒマラヤの上空をひとっ飛びしてきましたぁ!

エベレストきれいでしたよぉ。。夜にまたアップしておきますね。

その後、午前中は自由時間なのですが、お袋がゴルフをしたい、と言い出して、なんと専用のタクシーをチャーターして、ゴルフまでやってきてしまいました。恐るべきエンジョイ精神!
今は一息入れてて、この後、カトマンズの市内観光になります。

皆さんもお体や飲みすぎにはお気をつけください。
Posted by : wa-dy | 歩く(旅) | 15:57 | comments(0) | trackbacks(0)
インド旅行5日目(ネパールに入りました)
こんばんは。
インド旅行5日目のスナップをアップしました。

今日は一日移動で、インドを出国し、無事ネパールに到着です。
明日はヒマラヤ遊覧飛行の予定です。

またメールしま〜す!
Posted by : wa-dy | 歩く(旅) | 04:07 | comments(0) | trackbacks(0)
インド旅行5日目
おはようございます。

昨夜はパーティで逞しいマダム達に囲まれて飲みすぎてしまいましたぁ。。楽しい

今日はデリーにバスで戻り(約6時間)、いつ飛ぶかはっきりしない飛行機でネパールに移動します。

到着は夜遅く。。また(できたら)メールしますね。

Posted by : wa-dy | 歩く(旅) | 10:27 | comments(0) | trackbacks(0)
インド旅行4日目
こんばんは。
インド旅行4日目のスナップをアップしました。

今日はヨーガをしたり、象に乗ってお城に登ったりしました。
今日はこれから、ドレスアップしてマハラジャパーティーです!
またメールしますね。
Posted by : wa-dy | 歩く(旅) | 20:08 | comments(0) | trackbacks(0)
TOP